みっちゃん読書

人生を1ミリ先に。

【やりたいこと】だらっと日記

【やりたいことが見つからなくて】

「死ぬほどやりたいことをみつけたい!」と思い最近ずっと考えてるけどみつからない。死ぬほどやりたいことをがある人は、今のネット社会に有利だ。好きを仕事にできれば、努力だけの人は勝てない。つまり、熱狂が最強。そのため、どうして自分にはみつからないのかとイライラして、怖くなることもある。

【前の自分を思うと】 

前から自分は「真面目」が嫌いだった。真面目な会議や、わざとらしい「かわいそう。」など共感。気持ち悪くてしょうがなかった。少し前では、看護学生時代に、実習後のそれぞれ学んだことをいう時間。「話が長いやん。」「はあ。」とかしか思わなくてクソ面白くなかった。性格悪いので直接は言わないが顔にはものすごく出てたと思う。

でも、そのかわり「普通」じゃない人はとことん好きで、その人と話すのはとても楽しかった。男、女関係なく、二人でじっくり話したくて所構わず誘っていた思い出がある。時々、本気で好きになったり、狙っているんじゃないかと勘違いされたりして少しドロっとした時もあったけど。

【好きな人達と】

以前私は「俺が尊敬する人会したい!」と言ったことがある。自分が尊敬する人達だけを集めて飲み会をする。最高だと思った。実現はしなかったが、今でも呼びたかった人は覚えている。

【コミュニティを作りたい】

このことを考えると私はコミュニティを作りたいんじゃないかと思う。「自分の好きな人達だけのチームを作り仕事をしたい。」これが私のやりいたいことではないかとぼやっと思う。

私の好きな人は自慢じゃないが、それぞれ、異常な能力がある。「底抜けにバカ」、「異次元に誰にでも優しい」、「猪のように周りを破壊しながら仕事を片付ける」、「コミュニケーションで必ず爆笑を起こす」、「自分を完全に殺し二面性を持てる」などなど。それぞれ異常だけど面白い人達だ。

【合わせれば】

この人たちのコミュニティを作るための障害は、それぞれの夢が違うか、夢がない人達だ。そのためまとめるが難しく、元々独特なので誘いにもあまりのらない。でも、その人達をまとめれたら本当におもしろいことになるだろうならとニヤける。とんでもないパワーだろうなと。いつになるか分からないけどこんな人たちをまとめれるような能力をつけれたらなと今は思う。気まぐれなので変わっているかもしれないけども。

 

以上です。

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